2015年02月22日

トラック泊地防衛成功

 フタサンマルゴ、トラック泊地防衛成功。さっさと、E-5を終わらせて、雲龍を掘らなくてはなどと勘違いしていたのは懐かしいですね。結局、E-5は14戦して、ボスマスにおける勝敗は、S勝利5回、A勝利2回でした。日曜日の午後に3連敗を喫してからは、しばらく、やる気が起きませんでした。EからGorHに行くのですが、Hでもやはり空母棲鬼の新型艦載機に金剛さんが都合3回大破して、メンバーから外すべきか否か、真剣に悩んだぐらいです。第2艦隊は精鋭そのものといってよいので、綾波が今一つだったら、時雨に代えるぐらいでした。しかし、現実問題としては、A勝利の2回は水雷舞台といってよい第2艦隊の問題というよりも、第1艦隊の決定力不足で敵随伴艦を数多く打ち漏らして、夜戦で3隻以上残った状態だったので、こちらはいじりませんでした。

【ボス最終形態 第1艦隊編成】

艦隊司令部レベル101 難易度:乙

飛鷹改(レベル60 @烈風 A烈風 B烈風 C烈風)
長門改(レベル97 @試製51cm連装砲 A41cm連装砲 B15.5cm三連装副砲)
金剛改二(レベル112 @試製41cm三連装砲 A41cm連装砲 BFuMO25レーダー C三式弾)
榛名改二(レベル93 @35.6cm連装砲(ダズル迷彩)A35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
     B一式徹甲弾 C零式水上偵察機)
霧島改二(レベル81 @試製41cm三連装砲 A35.6cm連装砲 B一式徹甲弾 C零式水上偵察機)
隼鷹改二(レベル82 @隼鷹改二 A烈風 B烈風 C彩雲)

 なんといっても、影の殊勲者は軽空母2隻です。あえなく戦艦が長門型・金剛型を問わず、大破する中、最初の大破撤退を除いて、一度たりとも中破を超える被害を出さなかったのは、本当に素晴らしいです。航空優勢の確保とT字不利の回避とに特化していたため、派手な活躍はありませんでしたが、ボス最終形態を1回で終わらせることができたのも、Hマスで隼鷹さんが中破で踏みとどまってくれたことが最大の要因とすら思います。金剛をはじめとする、金剛型は大破が多く苦労しましたが、戦艦としては随伴艦の中でも、駆逐艦など早めに撃沈したいところをよく当ててくれました。長門型は、2巡目以降の活躍が目立ちました。

 第2艦隊は、殊勲艦ばかりです。伊58はダメージ吸収要因としてだけではなく、ボスマスでの夜戦カットインで削ってくれました。神通は、昼戦・夜戦問わず、連撃で第1艦隊の打ち漏らしを着実に撃沈する功がありました。秋月は対空カットインで艦隊の防空に功績が大きいだけではなく、夜戦でも随伴艦を連撃で仕留めるなど、思わぬ活躍を見せました。綾波は期待通り、カットインが多く、戦艦水鬼の耐久値を確実に削ってくれました。大井は昼戦・夜戦ともに連撃で敵にときとして大ダメージを与えて、艦隊の勝利に大きく貢献しました。

 MVPはやはり北上様です。神様、仏様、北上様という感じです。ラストダンスひとつ前のS勝利、ラストダンスと連続して、カットインで200近いダメージを与えて、戦艦水鬼を倒したのは計り知れない貢献です。次のイベントまでに、大和型の建造、金剛型・長門型すべての戦艦およびハイパーズとの結婚と大きな課題が出来ました。伊58はオリョクルを再開でち。

 続いて、体力の続く限り、雲龍掘りです。大淀は、次のイベントまでお預けかな。雪風はほしがっている間はドロップしないのでしょう。まだ、南方海域をクリアしていないので、雪風と出会えることもあるのかもしれません。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/114116580
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック